大原政人 4ヶ月前にログイン

川崎横浜の大原政人税理士事務所

税理士(番号93697)、経営革新等支援機関(融資に強い)

☆☆☆☆☆(0件)

大原政人(おおはらまさと)
大原政人税理士事務所         (https://ohara-taxoffice.jp/)
川崎横浜起業支援センター代表     (https://1zeirishi.jp/)
川崎横浜確定申告代行センター代表   (https://1zeirishi.jp/kakuteishinkoku/)
川崎横浜相続税申告支援センター代表

1975年生まれ。茨城県土浦市出身。
法政大学経営学部経営学科卒業。趣味サッカー。

東京地方税理士会 川崎南支部
税理士登録番号(93697)
認定経営革新等支援機関
【重要】川崎・横浜以外も対応可能です。

川崎・横浜の起業家支援、確定申告、相続に特化して税金を中心にトータルサービスを提供している 川崎・横浜起業支援センター、川崎・横浜個人確定申告、相続代行センターを運営している代表の税理士大原政人です。

例えばこんな疑問や悩みはありませんか?

会社を作って開業したい
個人事業で開業したい
法人個人の確定申告、相続の申請書の作り方が分からない
どうやって会社を作れば良いか分からない
会社を作った後の届出書の作成の仕方が分からない
経理のやり方が分からない
銀行から運転資金や設備資金を借りたい
自分の会社が助成金を貰えるか知りたい
節税対策をしたいがやり方が分からない

当センターではこのような疑問や悩みの解決をお手伝いさせて頂きます。

簡単ではありますが、自己紹介を記載します。

大原政人(おおはらまさと)

1975年茨城県土浦市出身。法政大学経営学部経営学科卒業。
税務会計コンサルティング会社勤務の後、税理士として独立する。

大学2年から、中小企業に勤めていた父の影響もあり、将来は中小企業の経営に貢献できる職業に就きたいと考え、税理士試験の勉強を開始する。大学卒業後の半年間の受験浪人生活も含め、4回の受験で税理士試験に合格する。

仕事に取り組むなか、中小企業、特に従業員が少ない小規模企業の経営環境の厳しさを身をもって実感しました。

大企業とは違い、経営資源(物、資金、人材、情報など)が乏しい小規模企業は、比較的利益体質に成り難い傾向にあり、社長自らが営業から現場、管理まで全てを一人で行い、時間的にも精神的にも余裕がない状況を垣間見ました。

その中、税金のみならず、売上・利益アップ、資金繰り支援、従業員研修などの仕事に取り組みました。

また「税」を通して誰かの役に立つという喜びは何物にも代えがたく、そのうちに起業を考える方の右腕になりたいという明確な目標を持つようにりました。

若いからこその感覚、また今まで現場を通して経験した事を活かし、神奈川県川崎市にて独立。当時27歳3ヶ月での独立は、神奈川県で約4000人いた税理士の中で最年少。税理士自らがお客様と長期的な信頼関係を構築する事務所として開業し、今年で17年目を迎えています。

開業から現在までの約17年で、法人のお客様の約7割が新規開業・新規設立からのお客様(起業家)で、社長の年齢は20代から40代が約8割を占め、やる気に満ちた若い会社が多いです。当事務所では設立前からお客様(起業家)と密接な関係を築き、悩みや問題を共有し、その解決に二人三脚で全力で取り組んでいます。

個人的にも、小学校から続けているサッカーで培った根性とフットワークをお客様に存分に提供し、お客様と当事務所がガッチリ手を合わせ、お客様の会社が利益体質で働き甲斐のある会社になるように努めています。

起業したいけど、具体的に何をすれば良いか分からない、税理士は少し敷居が高い気がする、と言った方が非常に多いのですが一人で悩まずお気軽にご相談ください。

これまでの実績
法人税約1500件、所得税約1200件
相続・贈与税 約200件
セミナー、研修会講師 年間30回
新聞、専門誌への原稿執筆多数

事務所方針
1、専門知識の勉強を継続し共有する
セミナーなどを通じて知識を習得し情報提供をします。

2、専門用語を使わず、分かりやすい言葉で伝える
日常で使う言葉を使って簡単にお話します。

3、質問・疑問に素早く回答する
お客様の悩みや疑問に気付く力と人間性を養う努力をします。

相続税・贈与税申告 実務経験10年以上

法人税・消費税申告(節税対応) 実務経験10年以上

個人確定申告(個人事業主、副業、不動産所得他) 実務経験10年以上

クラウド会計による決算・確定申告(freee対応) 実務経験10年以上

  • freee認定アドバイザー(クラウド会計)
  • 弥生PAP会員(クラウド会計対応)