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産業カウンセラーと考える、がん罹患者の立場に立った寄り添い方

身の回りのがん患者に、どんな関わりをすればよいか悩んでいるすべての方へ

  • 花木裕介
  • 18日前にログイン
  • 既読率 --%
  • レビュー ☆☆☆☆☆(0件)
  • 実施数:0件

基本情報

料金 3000円〜

対象者 誰でもOK

対象性別 男女両方OK

相談方法 オンラインで相談 ・カフェやお店で相談 ・生徒の家やオフィスで相談 ・先生の家やオフィスで相談

相談地域 オンライン・茨城県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県

相談可能な時間帯 月〜金のみ 18:00 〜 20:00

レクチャーの詳細

自分ががん罹患者になって強く思うこと。それは、「世の中には身近にがん罹患者がいる人がこんなに多いんだ」ということでした。

そして皆さんが悩んでいることとして、そんな罹患した人たちに「自分は何ができるんだろう」という事があるようです。私は幸い、過去そういった悩みを抱える機会があまりありませんでしたが、今回は罹患者の立場になってみて、

「どんな言葉をかけてもらって嬉しかったか」
「どんな情報を望んでいたか」
「どんな関わりを期待していたか」

といったことを自分なりに経験しましたので、その経験を、産業カウンセラーとしての知見も踏まえて、皆様の個別具体的なご相談に応じていければと思っています。

もちろん、皆様ご自身のお悩みなどもお気軽にご相談くださいませ。

準備いただくもの

特にありません。

プロフィール

花木裕介

産業カウンセラー

☆☆☆☆☆
平均評価

1979年生まれ。医療関連サービス提供会社勤務。元ライター。

2017年12月、38歳のとき、中咽頭がん告知を受け、標準治療(抗がん剤、放射線)を開始。翌8月に病巣が画像上消滅し、9月より復職。

がん判明後より、ブログ『38歳2児の父、まさかの中咽頭がんステージ4体験記! ~がんチャレンジャーとしての日々~』を開始し、現在も執筆中。

2019年2月、「青臭さのすすめ 〜未来の息子たちへの贈り物〜(はるかぜ書房)」を出版...

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